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 ゴミの話しだけじゃあ「おまえ楽しくなかったの?」
 って言われそうですが


 んなぁ~こたぁない!!!

 残念な人 その1  遅刻した… おいら(泣

 くじ引きじゃなく、あまりクジ渡された(/_;)


 で『金竜丸8』





 パートナーは・・・・



 残念な方のヤマちゃん!




 開会式には参加できず、海風到着と同時にみなさん海に向かうトコでした








 さて乗船した金竜丸は 開始と同時に北へ


 最後の最後に残った


 残念2名と Aボーイさん 初参加の A山さん

 4名が「どごでもッす」と 大黒島へ渡礁



 しばし4人で状況確認



「・・・・・まめ(フグ)だらけ」


「なんな~ずや!!!」←元祖の雄叫び





 それでも
「何とか10時くらいまで頑張ってみるか」と
 4人それぞれ釣り開始



 陸向きは「なんか参加する流れになってた(笑」と
 A山さん
初参加の A山さん


 先端は残念番長のヤマちゃんとAボーイさん

 (ごめん。写真なかった(~_~;)



 結果はあえて書きません



ヤマ「ボイル瞬殺…」
ナベ「コーン瞬殺…」




 だって。フグがコーン食ってくるんだもん



 屁たれ2名は当然ギブ

 Aボーイさんは

「5回に1回くらいエサ通るからチョット粘ってみる」と居残り宣言

 A山さんも当然「アジの方がまだカワイイ」と



 3名で一路南へ

 
 もっと北側でヤキ入れられた銀釣会 jamさんとヤマちゃんは
「牛地獄」に渡礁


 もう一人の残念とA山さんが
「大島」へ渡礁





 ま、結果は残念なまま



 ここでドラマあり



 A山さんのロストした高そうなウキを、牛地獄にいる




 ヤマちゃんが回収!



 

 まぁ 




 ヤマちゃん電話に出ないとか


 フロートベストの付属の笛なんか初めて吹いた
 もぅ1人の残念さんとか



 チョットしたドラマもありましたが



 やっと電話に出たヤマちゃん

 「あーごめん。サビキやってたw」と



 海はスケスケ 釣果はアジのみ


 たまにサバ!




 完全に飽きた大島の2人。



 終了1時間前には早々にお片付け♪

 その後おしゃべり




 大雅杯の名目はこれ!

 人との出会い

 初めて会った者同士でも『釣り』ていう
 共通の趣味があれば打ち解けるのも早いっす!



 実際に、この会を催すまで

 釣に関わる知人っていたら師匠しか知らなかった自分が

 あの人…この人…



 どこに行っても話しかけられる顔見知り・知人・釣友がふえた

 

 これこそ主催者の思うところ。


 みんな釣りが大好きなんだから!って。



 今回も参加してくれた有名量販店の店長(Sさん も


 「本当は我々も催したいんです。けど組織が大きくなると
 いろいろと制約が増えて…」

 だって。



 さあ。



 酒飲みながら書いてるから

 どんどん乱文になってきた(笑


 ここからどう文章を締めたらいいんだい?







 とりあえず、みなさまお疲れ様でした。
 2日経って

 肩とか、臀部の変なトコが筋肉痛なってきまsた





 …ふぅmini_120613_0808.jpg
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本日は、お題通り

第9回『大雅杯』に参加してきました




が。自分の事はさて置き

あえて、閲覧数が増加するであろう今回のブログであえて言わせてもらいます!


・・・。


午前中渡礁の 『大黒島』で





・・・・・。



午後、磯代わりした『大島』で


あなたが捨てたゴミ。
私が拾ってきました。


そのかわり、もう男鹿の海に来ないでください。



釣り人として


ってか


人間として失格でしょう?






そんなあなたは

ねー


釣果とか、順位とか


後ほどいろんなトコでupされると思いますので
そちらをお楽しみに!



では、本日参加されました皆様 おつかれ様でした






どうも。
前日の雨で海は笹濁り。雰囲気プンプン やる気も満タン

しかし、朝イチの上娘
「・・・・おトウ 頭痛い。」

発熱あり。





・・・・ふぅ

早々に病院へ直行

午後より手持ち無沙汰となり
夜勤明けの奥様へ



「ちょっと大雅に行ってくる」との事とし   師匠。ごめん。。。


秋田マリーナへ

目的はコレ

気持ちイイ♪

渚釣り!!!!

前から挑戦してみたかったのよ!

渚釣りっていたら 山形は庄内の発祥

その昔、酒田の殿様が家臣達に「精神鍛錬」の一環として
釣りを勧めたそうです。

しかしいつの頃からか忘れられ(た訳ではないと思いますが)

東北地方から離れた地で再び脚光を浴びているそうです


さて今回はマルキューさんから新発売となった
『Bチヌ遠投』 は使用せず

手持ちにあった「日本海チヌ」と
ねばり+煙幕 の効果を期待したヌカ
+少々のチヌパワー

でのチャレンジ!

遠投が効くように それと水平位置から見やすいように
棒ウキを使用してます

はたして!

ハリスは1ヒロ半 に 誘導は矢引き

障害物が無いため這わせのスタイルとなります

13:15釣り始め
浜といえども沖に出る潮がきてる・・・
(離岸流とはチョット違うようです)

で、30M程度の遠投

払い出しに乗った後、ウキはゆっくりと北向きでチョイ岸よりに流れる


・・・いい感じじゃない(#^.^#)


何投かして。

こっ!コレは!


オキアミの羽だけが返ってくる。

濁りあんばい・潮あんばい ともに良好


何か起こりそう!


数投毎にシッポ残りが続く

ハリスは傷んでないし、針にも傷がついていない
・・・フグではない


・・・。



ウハウハしながら仕掛けを投入


奥様からメールがあり携帯を確認した正にその時!

ウキがスポーン!!


片手じゃ合わせられず END・・・


一気にウキが引っ手繰られた(・_;)
コレがこの釣りの醍醐味なんだろうな・・・・




裸足で釣り? 



気を取り直して 仕掛け再投入


ぼんやりしてたら、波打ち際まで突っ込んでくる
巨大なスズキ発見!

はぁ~ さっきのはコレだったのかもね


その後、潮行かず


あきらめ加減で場所移動



国道沿い【県立大学の交差点が見える】場所 テトラ帯へ


おなじみの場所…





なぜかここはテトラに沿って北向きに潮が流れてる


ラストチャンスだな♪



数投してわずかに反応あり

繰り返し・・・繰り返し・・・・

丁寧に仕掛け&コマセ投入




まあ良しとする…



最後の最後でフグが遊んでくれました


正直、魚の顔がみれただけでも楽しかったぁぁぁ!

強がり




この渚釣りというスタイル、なかなかどうして!

条件 (濁り ベタ凪 無風)とかあえばかなりのポテンシャルを秘めた
釣りであると思います

特に危険な場所に行く訳でもなし、タモも不要

荷物が最少限度で用足りるので
子供にもできるかも?


今度はゴロタ場で挑戦してみたいと思う!


てか、このスタイルでピヌでもなんでも
1枚でいいから上げてみたいッス(^^)


 
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